PEFC認証紙の牛乳が毎日子供たちに届いています

2017年10月11日

神奈川県内の子供たちが毎日飲んでいる「横浜牛乳」の紙パックに、日本製紙製のPEFC認証紙が使われています。

これは横浜市、大和市、相模原、綾瀬地区の235校の小中学校および給食調理場、給食センターにて採用されており、その数は月に約200万枚に及びます。毎日毎日たくさんの数の子供たちがPEFCのロゴマーク付きの紙パックを見ていることになります。

PEFCは、森を大切にし、未来永劫守ることを約束するこのマークの使用を決めた横浜乳業の選択を誇りに思い、この動きが全国の学校に広がることを願っています。

 

 

 

 

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